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【PR】タイライフ社の保険型投資のご紹介「AA Premium & Serviceからのお知らせ」

タイライフ生命の資産運用

「AA Premium & Service」の代表は、タイの生命保険大手タイライフ社の正式な代理人です。生命保険、入院保険の他にも、利息の高い資産運用プランのご案内をしています。
ただ、世界的な経済不況が近づき、いくつか年内で廃止になるプラン内容があります。
残念ながら現行プランでは、一番利息の高いものです。年内にご契約が終了すれば、その高い利息のまま契約することができるラストチャンスです。この機会にぜひお申し込みください。

年内で廃止になるプランのご紹介

資産運用(Plan15/6)

6年預け入れ15 年満期のプランです。100万バーツ単位で、6年間同じ額を預け入れいただきます。
加入した翌年から14万バーツの利息が発生。15年目の満期まで毎年同額の利息を受け取ることができます。現在の資産運用プランで一番利息が大きいものです。

資産運用(Plan10/5)

5年預け入れ10年満期のプランです。100万バーツ単位で、5年間同じ額を預け入れいただきます。
加入した翌年から10万バーツの利息が発生。10年目の満期まで毎年同額の利息を受け取ることができます。現在の資産運用プランでは(15/6)の次に利息が大きいものです。残念ながら、この上記のふたつのプランが年内で廃止となります。お申し込みはお急ぎください。
興味のある方は、ご連絡いただければすぐに詳しいご説明にお伺いします。

生命保険併用型資産運用(Plan15/8)

8年預け入れ15年満期のプランです。ご予算に合わせて任意の金額を決めていただき、8年間同額を預け入れます。
※例では49 万バーツになっています。生命保険が付帯したプランですので、年齢によって加入できるか、保険料が多少上下するなどします。お問合せください。

以下、例に沿ってご説明します。

加入した翌年から6万バーツの利息が発生し、預入の終わる8年目まで毎年利息を受け取れます。預け入れがなくなる9年目から15年目の満期までは、受け取る利息が10万バーツに上がります。15年で満期を迎えると、預け入れたほぼ全額が戻ってきます(全額ではないのは、生命保険料の関係です)。

満期までの間、加入者が死亡するなど万が一の状況に陥ると、生命保険が適用されます。初年度から4年目までは200万バーツ、その後は360万バーツを契約書で指定された人が受け取ることができます。また、契約後8年間の預け入れ期間が終わっていないときに、万が一重度の事故や病気によって契約が続けられないような状態に陥った時、タイライフ社が残りの預入金を肩代わりする保険もついています。
※このプランには加入前に健康診断の提出が必要です。

会社の経営陣へおススメ

タイライフ社の資産運用プランには、会社の経営者、経営陣全員で加入することができます。
もちろん厳密にいえば資産運用なのですが、保険に加入するという名目になるので、その預入金は税務申告の際に必要経費として認められます。ですので毎月給与から天引きされている所得税が、年末調整のときに年間の税を再計算される際に、より多くの還付金として戻ってくるのです。それに加えて、会社の必要経費としても認められるので、会社の売上げの納税の節約にもなります。この点が、同じように高い利息を保障するタイの銀行の積み立て定期預金との大きな違いなのです。

ただし、経営陣全員が同じプラン、同額の必要があるなどいくつか条件がありますので、詳しくはお問い合わせください。

また、現在タイ政府で審議されている法案があります。タイに長期滞在するための各種ビザ発行に、40万バーツまで保証する入院保険への加入を義務化するというものです。まだ国会で承認されてはいませんが、いつ施行されるか分かりません。そのための準備はいつでもできるようにしておきませんか?

お問い合わせ先

089-892-9250(エー / タイ語)
※日本語の場合は当編集部まで

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